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11/6(金)~入場者プレゼント配布決定!|映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』

11 分前
読了時間: 2分

『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』は11月1日(日)までに興行収入34億円、動員数240万人を突破し、公開から1ヵ月が経過した5週目も週末興行収入&動員数ランキングで第1位(2026.10.30~11.1“興行収入”“動員数”/興行通信社調べ)を獲得するなど、勢いを落とすことなく口コミで話題を広げ、世代を超えた社会現象を巻き起こす大ヒットとなっております。


大ヒットを受け、入場者プレゼントの配布が決定!

今回配布するのは、和(川口春奈)と将一(高杉真宙)、そして愛おしい娘・凛のかけがえのない日常を切り取ったビジュアルを使用した【ミニポスターカード】。

全国数量限定で11月6日(金)から上映劇場にて配布開始します。




●『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』入場者プレゼント

・入場者プレゼント:ミニポスターカード

・配布期間:11月6日(金)~なくなり次第配布終了

・配布劇場:『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』上映劇場

※非売品です。転売、内容の複写・複製などの行為は一切禁止となります。


是非映画のご鑑賞とあわせて、3人の幸せが詰まったこのカードを手にしてください!

映画『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』

STORY

青森で暮らす遠藤和(川口春奈)と将一(高杉真宙)。

時にぶつかり、時に笑い合う日常の中で、

和の心には「一分一秒、一緒にいたい」「この人と生きていきたい」

という愛おしい未来への願いがふくらんでいた。

そんな矢先、和を襲ったステージⅣのがん。

残された時間は限られていた。

それでも将一は「一生大切にする」と彼女の手を強く握り続ける。

愛する人と過ごす日々が増えるほど、二人で叶えたい未来があった。

結婚したい。家族になりたい。

そして、私たちの子どもに会いたい――。

治療を止めるという命がけの選択の先に、出会えた新しい命。

余命は数週間。それでも和は「今が一番、幸せ」だった。


作品情報

原作:遠藤和「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」(小学館刊)

監督:山戸結希 脚本:樋口幸之助/山戸結希 藤野眞功 

音楽:Vampillia 主題歌:Vaundy「しわあわせ」(SDR)

配給:東映

©遠藤和/小学館 ©2026「ママがもうこの世界にいなくても」製作委員会


映画公式X、Instagram、TikTok:@mamaseka_movie


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